1歳代の外遊びの場所と内容を教えてください。

よく連れていく場所:公園・自宅付近の小さな公園

外遊びの内容:走る・ボール遊び・散歩

2歳代の外遊びの場所と内容を教えてください。

よく連れていく場所:公園・自宅付近の小さな公園・遊具のあるお店

外遊びの内容:ボール遊び・ブランコ・シーソー・散歩・ふわふわドーム

3歳代の外遊びの場所と内容を教えて下さい。

よく連れていく場所:公園・運動公園・遊歩道

外遊びの内容:ボール遊び・滑り台・鉄棒・滝まで散歩・ふわふわドーム・アスレチック

運動能力を上げるコツや外遊びで気をつけていること

運動能力を上げるコツは、まずは体を動かす事に抵抗をなくすことです。

やりたいと思うことは、とめないで、やらせてみることです。子供がしてみたい事は、危険なこともありますが、最初から否定では入りません。

途中で、危険と判断した場合は、やめさせますが、多少の怪我は子供自身の体験となり、危険認知度もあがります。

否定から入ると、駄目と言われるから、してみたいとは、言えなくなるかもしれません。すると、外遊びはしたくない。と言いだすかもしれません。

楽しいをたくさん経験させてあげたいし、気持ちもテンションも上がってくると、親も嬉しいです。

外遊びで気をつけていることですが、子供は、何度か経験をしないと理解が出来ないと思っているので、余程の事がない限りは、させています。

なぜ、危ないのかが、理解できないと、繰り返してしまいます。

簡潔に、伝えたいことを、分かりやすく と思い、日々考え、生活しています。

一緒に走ったり、ブランコしたり、散歩をしたり。いつももは、味わえない時間を親子で楽しむことで、子供への注意もしやすくなります。

どういった場合に、危険行動へと移るのかも、親が理解できますので、一緒に遊ぶことで、親子共に学習する時間と、捉えています。

幼児教育の有無が学力の差になるってホント?

幼児期の早期教育のメリット・デメリットよくいわれますが、実は6歳までの幼児教育で学力差がでることが研究によりわかっています。

ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究によれば、40年追跡調査した結果、6歳までの幼児教育の有無で学力・進路・年収に大きな差がでるとわかっています。




子どもの頭を賢くする幼児教室リスト

1:七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



ベビーパークは、あの七田チャイルドより口コミで良いと評判の高い幼児教室です。

右脳教育プラス運動能力も高め、親へのコーチング(子供への接し方)を毎回教えてくれます。

WEBからだと無料で通常のレッスンを体験できます



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



知識を教える早期詰め込み教育は8歳までは必要ありません。
キッズアカデミーでは、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
WEBから申し込むと通常レッスンを無料で体験できます。



3:月刊ポピー



通信教育なら、無駄な付録が一切なく、月980円と圧倒的に安い月刊ポピーがおすすめです。

小学生まで学校の教科書に準拠した内容なので、先取りもできます。