1歳代の外遊びの場所と内容を教えてください。

よく連れていく場所:公園

外遊びの内容:
ウォーキングコースがあるので、ベビーカーに乗せて散歩。
ウォーキングコースや芝のところを自由に歩かせる。

2歳代の外遊びの場所と内容を教えてください。

よく連れていく場所:公園

外遊びの内容:
平坦なウォーキングコースを歩かせるほか、坂があったり、飛び石が置いてあるところを歩かせてみる
池があり、カモやハトがいるので、パンくずを持参して与えさせる

滑り台やブランコなどの遊具で遊ばせる

運動能力を上げるコツや外遊びで気をつけていること

真夏や真冬などは気温が高すぎない・低すぎない時間帯に外出し、都合がつく限り、毎日外出して外の空気が吸えるようにしています。
ただ外に出て動くだけでなく、木々や花々、虫などにも目を向けられるよう、「見てごらん」と話しかけたり、落ち葉を拾ってみたりと視野を広めるようにしています。

安全面もあるので、公園のような広くて、突然走ったり大声を出しても大丈夫な場所に連れていくようにしています。
また、いつも同じ公園だけでなく、近くにある他の公園に行ってみたり、ちょっと足を伸ばして大きな公園に行ったりもします。

公園の中では、基本的に子供の自由にさせて、親はあとから付いていくような感じにしています。
子供ながらの視点や考えであちこち行ってみたり、飛び石の上を移動したりと、できないだろうと思っていたことを簡単にしていることもあります。
たくさんの落ち葉を拾ったり、折れて地面に落ちている細い枝を集めたりすることもあり、子供はそういうことも楽しいようですので、汚いとか大人の視点を押し付けないようにしています。

公園には、たくさんの人がいるので、子供の気持ちを優先しつつも、ほかの方にぶつかったり、邪魔になったりしないよう、ケースバイケースで対応しています。
ウォーキングコースであれば、ウォーキングやジョギングをしている人が多数いらっしゃいますので、近づいてきたら子供と端っこによけたり、一旦立ち止まったりしています。

遊具などのところでは、ほかのお子さんもいますので、押したりせず、順番を守ったり、譲り合うようにと言い聞かせています。
親が目の届く範囲にいるのはもちろんですが、携帯やスマホをいじったりするのではなく、きちんと見守って、ケガに至らないように注意しています。

幼児教育の有無が学力の差になるってホント?

幼児期の早期教育のメリット・デメリットよくいわれますが、実は6歳までの幼児教育で学力差がでることが研究によりわかっています。

ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究によれば、40年追跡調査した結果、6歳までの幼児教育の有無で学力・進路・年収に大きな差がでるとわかっています。




子どもの頭を賢くする幼児教室リスト

1:七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



ベビーパークは、あの七田チャイルドより口コミで良いと評判の高い幼児教室です。

右脳教育プラス運動能力も高め、親へのコーチング(子供への接し方)を毎回教えてくれます。

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知識を教える早期詰め込み教育は8歳までは必要ありません。
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3:月刊ポピー



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小学生まで学校の教科書に準拠した内容なので、先取りもできます。