1歳代の外遊びの場所と内容を教えてください。

よく連れていく場所:家の前の道路

外遊びの内容:シャボン玉、ボール遊び、チョークで道路にお絵かき

2歳代の外遊びの場所と内容を教えてください。

よく連れていく場所:近くの公園

外遊びの内容:ブランコ、シーソー、滑り台、砂場

3歳代の外遊びの場所と内容を教えて下さい。

よく連れていく場所:近くの公園

外遊びの内容:三輪車、補助つき自転車、ブランコ、滑り台、砂場

運動能力を上げるコツや外遊びで気をつけていること

滑り台の滑る部分を登りたがっていました。登るのは子供にとっては難しくコツもいるので、誰もいない時は落ちないように見守りながら何度も登らせていました。また、自分が逃げて子どもが追いかけるような形で、体力をつけさせたくてよく走らせていました。

また、腕力をつけさせたく、自分と一緒にハイハイ競争もしました。ワニ歩きもしました。手押し車もしました。脚力をつけさせたくて、1時間くらい子供と散歩をしたこともあります。

公園のすぐそばが踏み切りと車がひっきりなしに通る道路でした。走る勢いでよく公園を飛び出してしまいそうなことが何度もあり、常に見守っていました。

2歳代の頃は、お友達から叩かれる、引っかかれる、おもちゃを取り上げられることはしょっちゅうでしたので、常に見守っていました。

そして、やっていいこと悪いことを自分の子供や相手の子供に何度も教えました。また、おもちゃの貸し借りで、ありがとうやどうぞなどのやりとりも覚えさせました。

家の前の道路が私道であまり車が進入して来ず、よく遊ぶのですが、時々ものすごい勢いで進入してくる車がいるので、小学校入学前までは、必ず付き添って遊ばせていました。今は車が来るかもしれないことを頭に入れて遊ぶよう、声掛けをしています。

幼児教育の有無が学力の差になるってホント?

幼児期の早期教育のメリット・デメリットよくいわれますが、実は6歳までの幼児教育で学力差がでることが研究によりわかっています。

ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究によれば、40年追跡調査した結果、6歳までの幼児教育の有無で学力・進路・年収に大きな差がでるとわかっています。




子どもの頭を賢くする幼児教室リスト

1:七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



ベビーパークは、あの七田チャイルドより口コミで良いと評判の高い幼児教室です。

右脳教育プラス運動能力も高め、親へのコーチング(子供への接し方)を毎回教えてくれます。

WEBからだと無料で通常のレッスンを体験できます



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



知識を教える早期詰め込み教育は8歳までは必要ありません。
キッズアカデミーでは、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
WEBから申し込むと通常レッスンを無料で体験できます。



3:月刊ポピー



通信教育なら、無駄な付録が一切なく、月980円と圧倒的に安い月刊ポピーがおすすめです。

小学生まで学校の教科書に準拠した内容なので、先取りもできます。