1歳代の外遊びの場所と内容を教えてください。

よく連れていく場所:公園

外遊びの内容:滑り台をひたすらしていました。滑り台がとても好きなので、毎回エンドレスに滑り台でした。

2歳代の外遊びの場所と内容を教えてください。

よく連れていく場所:公園

外遊びの内容:2歳前から砂場に興味を持ちだしたので、砂場セットをもって砂場で遊ぶことが大好きです。あとは、滑り台やブランコも好きです。

運動能力を上げるコツや外遊びで気をつけていること

今2歳の子どもがいます。近くに大きな公園があるので、晴れていて、用事がない日は必ず行くようにしています。1週間に3日は行くことが目標です。
とにかく、外でたくさん遊ばせ、自然に触れさせたいので、たくさん公園に行っています。

公園に着いて、遊具の場所までは、広い広場なので、そこを毎回走らせています。走ることも好きなので、速いね!!とたくさん褒めてたくさん走らせています。

滑り台は上る途中で落ちてしまうと怖いので、一緒には上りませんが、いつでも手が届くように見ています。

ブランコでは、やっと自分でしっかり握れるようになってきたので、落ちなくなりましたが、はじめのうちは手が離れないように手をに握ってブランコをさせていました。

砂場は、好きなように遊ばせています。水を汲んで泥んこ遊びをしたり、山を使ったり、手を使って遊ばせるようにしています。

手が汚れるのが嫌な子なので、汚さないように遊んでいましたが、それでは、砂場をしている意味がないので、私が一緒になって泥んこ遊びをするようにしています。すると、子どももどんどんするようになってきたので、一緒に楽しむことがよかったのかなと思います。

たまに、ママ友と公園で会いますが、大人の会話に集中しがちですが、しないように子どもを見守りながら遊ばせています。

幼児教育の有無が学力の差になるってホント?

幼児期の早期教育のメリット・デメリットよくいわれますが、実は6歳までの幼児教育で学力差がでることが研究によりわかっています。

ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究によれば、40年追跡調査した結果、6歳までの幼児教育の有無で学力・進路・年収に大きな差がでるとわかっています。




子どもの頭を賢くする幼児教室リスト

1:七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



ベビーパークは、あの七田チャイルドより口コミで良いと評判の高い幼児教室です。

右脳教育プラス運動能力も高め、親へのコーチング(子供への接し方)を毎回教えてくれます。

WEBからだと無料で通常のレッスンを体験できます



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



知識を教える早期詰め込み教育は8歳までは必要ありません。
キッズアカデミーでは、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
WEBから申し込むと通常レッスンを無料で体験できます。



3:月刊ポピー



通信教育なら、無駄な付録が一切なく、月980円と圧倒的に安い月刊ポピーがおすすめです。

小学生まで学校の教科書に準拠した内容なので、先取りもできます。