1歳代の外遊びの場所と内容を教えてください。

よく連れていく場所:近所の公園数箇所

外遊びの内容:公園の広場で走り回る、シャボン玉を追いかける、動物型の乗り物遊具に乗せる

運動能力を上げるコツや外遊びで気をつけていること

運動能力を上げるコツが良く分かりませんが、子供が「やりたい」「やってみたい」と思う好奇心は、危ない行為でない限りさせてあげるようにしています。

アパートに住んでいますが帰宅時は、階段を自分で登りたがるので、後ろで支えながら階段を登らせています。

手を使わずに足を順番に出して登っていく様子を初めて見た時には、脚力が付いた事と足を前に出さないと登れないという大人にとっては当たり前の行為が見に付いている事に感動しました。

外遊びで気を付けている事は、直射日光に当て過ぎない様に気を付けています。
帽子が嫌いな子供なので暑い日は、日陰で遊ぶように促したり、紫外線が強い日には、あまり外に出さない様にしています。

あとは、遊具などで遊ばせる時には、必ず傍に付いていて落ちたりしない様に身体を支えてあげたり、フォローして落下や怪我等に気を付けています。

動物のフンなどの感染症が怖いので、綺麗な遊具を見極めて遊ばせているのもポイントです。

同じような年齢の子供が近くで遊んでいる場合は、お話したり怪我などをさせない様に(させられない様に)して触れ合わせています。
今の時代、過保護過ぎる人が多いので別の子供との接し方、距離感が難しいです。

あとは、風邪などを引いている子供の近くでは遊ばせません。

幼児教育の有無が学力の差になるってホント?

幼児期の早期教育のメリット・デメリットよくいわれますが、実は6歳までの幼児教育で学力差がでることが研究によりわかっています。

ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究によれば、40年追跡調査した結果、6歳までの幼児教育の有無で学力・進路・年収に大きな差がでるとわかっています。




子どもの頭を賢くする幼児教室リスト

1:七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



ベビーパークは、あの七田チャイルドより口コミで良いと評判の高い幼児教室です。

右脳教育プラス運動能力も高め、親へのコーチング(子供への接し方)を毎回教えてくれます。

WEBからだと無料で通常のレッスンを体験できます



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



知識を教える早期詰め込み教育は8歳までは必要ありません。
キッズアカデミーでは、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
WEBから申し込むと通常レッスンを無料で体験できます。



3:月刊ポピー



通信教育なら、無駄な付録が一切なく、月980円と圧倒的に安い月刊ポピーがおすすめです。

小学生まで学校の教科書に準拠した内容なので、先取りもできます。